ニュース一覧

2020年

2020/07/29
鯖江市 牧野市長による講演を動画撮影しました。

公式ブログ:鯖江市 牧野市長による講演を動画撮影しました。

参加学生向けの市長講義。今年は事前に収録しYouTubeで閲覧してもらうようにしました。

運営する学生団体withの学生達が拝聴する中、牧野市長に講義していただきました。

地方創生モデルと言われる施策を数々生み出した牧野市長。講義ではたっぷり鯖江のこれまでの取り組みが聞けますのでお楽しみに。



公式ブログ:鯖江市 牧野市長による講演を動画撮影しました。


2020/07/18
元三井物産採用リーダー × 総務省トークセッション開催


学生さん向け豪華イベント開催します。
鯖江市地域活性化プランコンテスト アドバイザーで、元三井物産採用リーダーをされていた木村共宏氏と、同じくプランコンテスト メンターの総務省、奈良県葛城市の副市長もしている溝尾彰人氏によるトークセッション。

参加費 無料です。

就活生も就活終わった学生も、もちろん1年生も是非ご参加ください。<オンライン開催>

Presented by 鯖江市地域活性化プランコンテスト。

お申し込みはこちらから
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdbpuT8yZ2aFHPnmuqNEGbbd1tfYOnm5jA9KWCU4ckLqImALw/viewform

2020/07/12
エントリー募集記事が日刊県民福井に掲載

7月12日の日刊県民福井に、第13回のエントリー募集について掲載されました。




全国の大学生、高専生、高校生、市長をやりませんか?

8月1日までエントリー募集中!

https://sabae-plancontest.jp/entry


2020/07/10
エントリー募集!鯖江市定例記者会見で募集告知

鯖江市の定例記者会見にて、オンラインでの第13回鯖江市地域活性化プラノンテストについてと、エントリー募集について説明させていただきました。



”第13回は、世の中の状況を鑑み、オンラインでの開催としました。
これまで築き上げてきた学生同士のつながりや、地域とのつながりを継続させていくためにも今できる方法で開催することにいたしました。
はじめての試みとなりますが、次世代型地方創生への挑戦として新たに創っていく所存です。
また、オンラインであれば鯖江に来るハードルが下がるため、全国の「高校生」も対象とします。”


大学生も高校生も、エントリーはホームページからお願いいたします。

選考基準は大学生も高校生も同じです。高校生枠というのは特に作らず、大学生も高校生も同じ土俵での選考となります。


記者の方々から質問をいただき、詳しく説明させていただきました。


2020/07/07
鯖江市 牧野市長表敬訪問

第13回委員長、副委員長、実行委員会のメンバーで牧野市長表敬訪問に。

初のオンライン開催となるため、牧野市長に内容についての共有と、そして市長講義等お願いをさせていただきました。


今だからできること。今だからこその鯖江市地域活性化プランコンテストを作り上げて参ります。


牧野市長、第13回も講義や座談会、そして審査宜しくお願いいたします。



現在、大学生のエントリー募集中です。
全国の大学生・院生・高専生・高校生の皆さん、市長をやりませんか?
鯖江の未来、日本の未来を創りたい学生さんを募集しています。

エントリーはコチラから!

https://sabae-plancontest.jp/entry

2020/06/20
【エントリー受付開始】全国の大学生・高専生・高校生の参加募集を開始しました(第13回)

第13回鯖江市地域活性化プランコンテスト、エントリーの募集を開始いたしました。


全国の大学生・院生・高専生・高校生のみなさん「市長をやりませんか?」
エントリーは下記エントリーフォームよりお願いいたします。

https://sabae-plancontest.jp/entry


2020/06/18
第13回について福井新聞に大きく掲載

6月18日(木)にオンラインでの開催について大きく福井新聞に掲載されました。



地域の方々にご協力いただきながら、創っていきます。


2020/05/31
【事前説明会日程】オンラインでの事前説明会を開催します。

※全日程終了しました※

第13回鯖江市地域活性化プランコンテストの事前説明会を開催します。


<日程>

6月18日(木)21時~22時
7月  4日(土)20時~21時
7月10日(金)21時~22時

7月26日(日)20時~21時


<対象者>

大学生・大学院生・高専生・高校生


鯖江市地域活性化プランコンテストってどんなコンテスト?

第13回はオンラインということだけど、どうやるの?

事前準備は必要?

など、エントリー前にプランコンテストのことを知りたい。という学生さんは是非お申し込みください。

事前説明会は必須ではありません。直接エントリーしていただいても大丈夫です。


※説明会は、オンライン(ZOOM)で行います。


お申し込みは下記フォームからお願いします。

https://forms.gle/qRa6yEGsfHGoVfcN7


2020/04/29
第13回、オンラインでの開催決定

過去12回開催してきた鯖江市地域活性化プランコンテストですが、今年は新型コロナウイルスの感染拡大を受け、オンラインで開催いたします。
12年築き上げてきた学生同士のつながりや、地域とのつながりを継続させていくため、「開催」することを決めました。

開催に向け、まずは地元大学生(学生団体with)によるオンライン上でのwith合宿トライアルを4月30日、5月1日に実施します。
鯖江をどのような街にしたいか、オンラインで市民の方へヒアリングを繰り返しながらディスカッション、プランニングを行います。鯖江市地域活性化プランコンテストの強みである、全国にいる過去参加者やwithOBOG、メンター、そして地域の方々に協力いただき、オンラインでプランニングアドバイスをもらいながら活性化プランを作ります。
また協力企業としてKDDI、SAPが入り、プランニング、運営に対するフィードバックや、本番に向け企業の知見を活かしたアドバイスをいただきます。

コロナに負けることなく、今しかできないこと、今だからこそできることを考え、まずは地元大学生が、そして全国の大学生も巻き込み、オンラインを使いこなした新しいプランコンテストを創り上げたいと思います。


告知動画:第13回鯖江市地域活性化プランコンテスト



2020/02/11
高校生が実現への第一歩実施~第12回チームミミズク③「起業家になりませんか?」事業計画書作成~

高校生起業プロジェクト第2弾、事業計画書作成編を実施。

先月、日本政策投資銀行の新實先生(プランコンテストおーがないザー)から、会社についてや事業計画書について教えてもらい作成に取り掛かった事業計画書を、さらに綿密に作成しました。


運営する学生団体withの大学生が相談にのりながら作っていきます。


そして、ある程度できた時点で銀行役の新實くんと竹部さんに見てもらいました。

アイデアはユニークだし、すでにアンケート調査をしてその上で作成しています。

しかし、プロの目はそう甘くはありません。

いつも仕事で企業さんの事業計画書や決算書を細かくチェックしているだけあって、新實先生が細部にまで質問をし、数字計算も改めて自分でもやってみて、正確さもしっかりチェックしていました。

根拠を追及するために、実施調査もした方がいいね。という事になり、お昼から調査に行った上でまた作成し直し。


予定より2時間オーバーして事業計画書を完成させた高校生達。

お疲れ様でした。

販売、楽しみですね。



※追記※

新型コロナウイルス感染拡大のため、4月に予定していた高校生による起業体験~販売編~は延期になりました。



2020/01/13
高校生が実現への第一歩実施~第12回チームミミズク②「起業家になりませんか?」起業について勉強!~

第12回鯖江市地域活性化プランコンテストで最優秀賞を獲得したチームミミズクの「鯖江の「JK社長」が日本一多い市に!」というプランの第一歩が実現しました。
「起業家になりませんか?~Nice Try!~」が1月12日から本格的に活動がスタート。


その中でプランコンテストのおーがないザーで日本政策投資銀行に勤める新實さんによる起業についての講義が行われ、株式会社や株など、起業をするにあたって必要な知識を学びます。



そして2月に完成させた事業計画書を元に、銀行から資金を調達して借りたお金で準備をし、4月にはいよいよ販売です。

まだまだ実現の一歩を踏み出したばかり。
これからの活躍もお見逃しなく。


2020/01/08
高校生が実現への第一歩実施~第12回チームミミズク①「起業家になりませんか?」新聞に掲載~

第12回鯖江市地域活性化プランコンテストで提案されたプラン実現に向け、地元の高校生が学生団体withのサポートを受けながら実現します。
まずは第一歩、チームミミズクの「鯖江の「JK社長」が日本一多い市に!」というプランの実現に向け、準備を進めています。


現在の準備段階の様子が福井新聞に取り上げられました!