ニュース一覧

2015年

2015/11/24
「地方創生 -実現ハンドブック-」(日経BP社)に掲載
地方創生 -実現ハンドブック-(日経BP社:トーマツベンチャーサポート株式会社/日経トップリーダー共著)に、「若者活用」の成功例としての紹介されました。







2015/09/14
第8回鯖江市地域活性化プランコンテスト終了いたしました。
福井新聞(9/16)


日刊県民福井



<結果>
最優秀賞:チームミートボール
(東京大学1名、慶応義塾大学2名)

優秀賞:チームロールパン
(京都大学、神戸大学、立教大学)

優秀賞:チームナタデココ
(京都大学、滋賀大学、早稲田大学)

オーディエンス賞:チームミートボール

ベストwith賞:五平餅
(明治大学、京都大学)


2015/09/01
第8回審査員
第8回の審査員の方々をご紹介します。

<決勝審査員>
鯖江市 市長 牧野百男様
鯖江商工会議所 会頭 野村一榮様
福井信用金庫 会長 蓑輪進一様
株式会社伊藤園 常務執行役員 CSR推進部長 笹谷秀光様
株式会社jig.jp 代表取締役社長 福野泰介様

<予選審査員>
総務省 大臣官房個人番号企画室課長補佐 橘清司様
福井県立大学 教授 北島啓嗣様
協同組合鯖江市繊維協会 事務局長 田中一男様
鯖江商工会議所青年部 会長 久保田裕之様
鯖江市OC課 代表 吉村明美様

9月14日の予選&決勝プレゼンテーション観覧についての詳細は下記になります。


2015/08/21
2回目の実行委員会
2回目の実行委員会を行いました。
24名を迎える体制を万全にするため話し合いました。もう8回目になるのでスムーズに話し合いは進みますが、気を引き締めておもてなししてきます!








2015/08/14
24名の市長決定
第8回も選考を通過した全国の精鋭達24名が鯖江に集結。具現化を視野に入れた鯖江の活性化策を考案します。

◇第8回参加学生大学別一覧◇(計24名)
京都大学、大学院  6名
立命館大学大学院  3名
同志社大学     3名
早稲田大学、大学院 3名
慶応義塾大学    2名
立教大学      2名
東京大学      1名
福井大学      1名
滋賀大学      1名
神戸大学      1名
明治大学      1名


2015/08/02
エントリーを締切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
書類選考、面接選考を行い、8月11日(火)に選考結果をエントリー者にお知らせします。


2015/07/27
学生団体withが1面トップに掲載!
鯖江市地域活性化プランコンテストを地域の皆様と共に運営する学生団体withが新聞の一面を飾りました!



WEB版
中日新聞:鯖江とともに ウィズ5年目 市民も頼る学生団体に


2015/07/27
福井新聞に掲載!
エントリー募集記事が福井新聞に掲載されました。




エントリーはコチラから


2015/07/21
日刊県民福井に掲載!
エントリー募集記事が、運営スタッフである学生団体with合宿の様子と共に掲載されました。




2015/07/17
牧野市長表敬訪問
鯖江市 牧野市長に表敬訪問してきました。


公式ブログ:市長表敬訪問に行ってきました!

牧野市長ブログ:鯖江市地域活性化プランコンテストの実行委員会の皆さんが!!!


2015/01/15
第6回実現プラン!JR鯖江駅2階にライブラリーカフェOPEN
第6回の優秀プランが実現!
鯖江らしく、市民により実現されました。

参考:Facebookページ



ライブラリーカフェ「tetote」HP



2015/06/20
エントリー受付開始しました!
第8回 エントリー受付開始しました!
エントリーはこちらから


2015/05/26
「福井モデル」(文藝春秋)に掲載
「福井モデル - 未来は地方から始まる-」 (文藝春秋)に掲載されました。

「福井モデル」 著:藤吉雅春


日本ならではの、「地域再生モデル」があった。
〇町を動かす「市民主役事業」
〇「お得感」の合意形成
〇「市長をやりませんか?」プロジェクト
〇日本一早い「自発教育」
〇「思考のプロセス」が見える教室
〇女性も羽ばたく「一緒にやろう」経済

2015/05/22
第8回鯖江市地域活性化プランコンテスト実行委員会を発足
1回目の実行委員会を開催。
実行委員長:古城美祐
 副委員長:倉橋宏
 副委員長:佐藤玲香

実行委員長より挨拶
「第8回鯖江市地域活性化プランコンテスト」第1回実行委員会!

2015/01/18
第2回おとな版鯖江市地域活性化プランコンテストを開催
第2回おとな版を開催しました。
200人もの市民の方々にお越しいただき満員御礼。鯖江人の熱さと、注目度の高さを感じることができました。